スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中国関連銘柄が軟調。

[本日の相場]
本日の日経平均株価は、前日比-78.44円のの9,698.59円と反落しました。
手掛かり材料難のなか、利益確定売りが重しになって下げ幅を拡大し、先物にまとまった売りが観測されると、日経平均は一時100円超安を付けましたが、底堅さもあり、引けにかけて下げ渋り、終値としては2月27日以来1週間ぶりの9,700円割れとなりました。

[私の持ち株銘柄]
前日比がトヨタなどの13銘柄、変わらずがハンズマンの1銘柄。がセラーテムなどの2銘柄でした。

特に、日東電工は-65円の3,260円、中国H株ETFは-23円の862円、コマツは-23円の2,349円と総じて軟調でした。
一方、セラーテムは+180円の4,045円、世紀東急は+4円の66円でした。

中国関連銘柄が軟調な動きとなりました。
2012年の中国経済に関しやや減速感が強まっている等懸念されているみたいです。

証券取引等監視委員会の強制調査報道を警戒する動きになっていたセラーテムは週末に何もニュースがでなかったので、買い戻しが入ったのでしょうか?
ちょっと安心しました。

[持ち株銘柄ニュース]
・伊藤忠商事・・・SMBCフレンド調査センター レーティング「強気」据え置き( ロイターより)

[株式総評価額の前日比]    -42,880円
[株式総評価損益額]       +1,145,960円 

※FP3級はユーキャン速習レッスン2読目突入。

☆クリックお願いします☆
にほんブログ村 株ブログ 株日記へ

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。